中学受験の社会を楽しく早押しクイズ風に

幼児期

社会(歴史)の覚え方は色々ありますが、次男がクイズ番組が好きなので、せっかくならとグッズを揃えてみました。

クイズ番組好き

次男は、クイズノックの伊沢拓司さんの東大王の番組をよく見ていました。

今も勉強の合間にYouTubeでクイズノックの早押しの動画を見ているようです。

低学年の時は、クイズの本をよく読んでいました。

次男
次男

早押しクイズしたいから

ママ、社会の問題出して~

早押しグッズが欲しい

次男
次男

早押しボタンがほしい!

ということで、本人のお小遣いで早押しグッズを購入することにしました。

私がテキストを見ながら社会の問題を出して、次男がそれに答える形で知識を身につけています。

クイズノックの日本地図付箋はおすすめ

社会の地理や歴史のまとめの際に、クイズノックから出ている日本地図の付箋が役立っています。

間違えた箇所を、こちらの日本地図付箋を使い、間違いノートに貼り付けて再確認ができるようにしています。

クイズノックから、色々な勉強グッズが出ています。

こちらは、主に大学受験用なのでしょうが、中学受験でも充分使えます。

まとめ

5年終了時に歴史が近現代まで終わり、一巡します。

6年になると後は産業・外交・文化などに分かれて再度学んでいきます。

5年の時は、社会の知識を覚え切れておらず親が問題を出すと嫌がっていました。

少しでも楽しく覚える手助けができればいいなと思います。

楽しくお勉強するといえば、定番の角川の歴史マンガは楽しいようで、寝る前や隙間時間によく読んでいます。