UA-207952412-2 【中学受験】の立体図形に強くなる知育玩具

【中学受験】の立体図形に強くなる知育玩具

幼児期

中学受験の算数のラスボスは立体図形の中の立体切断です。

例えば、2020年の開成中学の入試問題の最後の大問は立体図形(立方体)でした。

同じく開成中学の平成27年度の入試問題にも立体図形(立方体)が出題されています。

最も難易度が高いと言われている立体図形に、小さい時から慣れておきたいですよね。

今回は、自宅で実際に使った立体図形の知育玩具をご紹介します。

木製でカラフルな玩具なので、インテリアの邪魔にならず出したままでも素敵です。

クリスマスやお誕生日のプレゼントにもおすすめです。

育脳タワー エドインター

細長い木製タワーにどんどん積み木を積み上げていきます。

隙間を開けないように重ねていくのがルールです。

ぴったり重なった時は、達成感があります。

お友達のお家にあって遊んだのがきっかけでした。そのお子さんも幼稚園生の時に3時間も夢中になって試行錯誤しながら取り組んでいました。

子供も大人も夢中になって遊べます。

立体図形の能力だけでなく集中力も養えます。

賢人パズル エドインター

こちらも定番の知育玩具ですよね。

賢人パズルの方は、立方体の形に積み木を積み上げていきます。

知らず知らずのうちに試行錯誤できるので、根気強く取り組む力がつくようです。

最初は、ブロックがある程度組み立てられた状態からもスタートできるように、難易度別にガイドが付いているので達成感を得やすいです。

小さいお子さんでしたら、1個か2個で完成する状態から始めるのがおすすめです。

スポンサーリンク
スポンサーリンク
幼児期
子育てママののんびりブログ